2018年01月04日

星の王子さまミュージアム

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いい歳をして…と恥ずかしく思いながらも、星の王子さまミュージアムへ…
主人の母が高崎住んでいたので、関越道を利用。寄居に星の王子さまパーキングエリアがあり、可愛いのでついつい寄り道していました。
小学生の頃、友達の文学少女が貸してくれた唯一の本が、黄色い小さな「星の王子さま」の絵本でした。私には、字の少ないこの本が何を言おうとしているのか解らなくて、また、解らないまま返してしまった事がずっと気がかりでした。
行ってみて、なぜこんなテーマパークまで出来たのかも分かり、文学少女だった友達を訪ねてみたくなりました。

この時期、奮起してしっかりしなくては…と思う出来事がいくつか重なり、楽しい外出を心掛けていました。そんな私達にぴったりの場所だった気がしています。image1.jpegこんなウワバミの形をしたカレーライスまでいただきましたよ。

それにしても…レッスン室横のワゴンに星の王子さま関連の本を並べておいたら…「あっ、星の王子さま、この人の伝記読んだことある!サンテクジュベリでしょ!」と言った小学4年の文学少女がいました。驚きました!!凄いですね。

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posted by ハウス・デ・ムジカ at 18:02| Comment(0) | 日記
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